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データ解析班(仮): プロジェクトページ編集しました

Asuka Ohta3ヶ月前に追加

勉強会ごとに wiki ページ作ったので、発表した人はファイルの設置や記述の追加をお願いします。

  • 勉強会開催毎にバージョンを設定しました。
    • カレンダーやガントチャート上でマイルストーンのように見えます
    • ロードマップ上にも出てきます。過去の勉強会は完了したバージョンのところに出てきます。
    • チケットを切ったら、どの勉強会向けなのかバージョンをつけてくれるとよいと思います。
    • 発表したら、該当するバージョンの Wiki ページに説明とファイルを添付してください。
  • wiki ページから 各勉強会ページへリンク張っておきました
  • いらなそうなので、時間管理, 文書, ファイル モジュールを除去しました *

DB-Research: 第二回が終わりました

Asuka Ohtaほぼ4年前に追加

以下の内容をやりました。
  • HBase後半(太田)
  • Neo4j(東)
  • MongoDB(大川)
次回の予定は以下になります。
  • Neo4j後半(東)
  • MongoDB後半(大川)
  • Redis(山廣)
以下の点の方針変更があります。
  • 各DB製品を実際に触る工程が大変なので、無理に一回に収めなくても良い
  • コマンドと実行結果の羅列はやめよう

本の内容の通りにトレースすると、3日分の内容を30分~1時間で行おうとする話になります。聞いてる側が辛いし、理解が追いつかないので、実験の過程を追体験させるスタイルの発表は避けて下さい。
機能・特徴・本でのアプローチなどをまとめた資料として、理解が追いつく範囲での資料作成を目指して下さい。試してまとめるまでがかなり大変になるので、無理に1回に収めようとしなくてよいという方針です。

▼以下個人的なオススメ

本の構成について、ざっくり以下の形式です。
  • 1日目:とりあえず触ってみよう
  • 2日目:特徴的な機能を触ってみよう
  • 3日目:特殊なことをしてみよう
とりあえず使おうからの導入なので、機能と特徴の説明がかなり省略されています。公式なり別資料なりから補足しないと、何が起きてるのかわからない恐れがあります。
資料全体を以下のロードマップで考えるとわかりやすいです。
  • よそから補足した機能と特徴の説明+1日目の内容
  • それをふまえた2、3日目の内容

一回で全てやってもらってもよいですが、二回に分ける場合、どこで分けるかは意識しておいて下さい。
よろしくお願いします。

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