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第二回が終わりました

進行に若干の変更があります。 また、発表を行った人は document:"第二回勉強会資料" に資料を置いて下さい。
Asuka Ohta約4年前に追加

以下の内容をやりました。
  • HBase後半(太田)
  • Neo4j(東)
  • MongoDB(大川)
次回の予定は以下になります。
  • Neo4j後半(東)
  • MongoDB後半(大川)
  • Redis(山廣)
以下の点の方針変更があります。
  • 各DB製品を実際に触る工程が大変なので、無理に一回に収めなくても良い
  • コマンドと実行結果の羅列はやめよう

本の内容の通りにトレースすると、3日分の内容を30分~1時間で行おうとする話になります。聞いてる側が辛いし、理解が追いつかないので、実験の過程を追体験させるスタイルの発表は避けて下さい。
機能・特徴・本でのアプローチなどをまとめた資料として、理解が追いつく範囲での資料作成を目指して下さい。試してまとめるまでがかなり大変になるので、無理に1回に収めようとしなくてよいという方針です。

▼以下個人的なオススメ

本の構成について、ざっくり以下の形式です。
  • 1日目:とりあえず触ってみよう
  • 2日目:特徴的な機能を触ってみよう
  • 3日目:特殊なことをしてみよう
とりあえず使おうからの導入なので、機能と特徴の説明がかなり省略されています。公式なり別資料なりから補足しないと、何が起きてるのかわからない恐れがあります。
資料全体を以下のロードマップで考えるとわかりやすいです。
  • よそから補足した機能と特徴の説明+1日目の内容
  • それをふまえた2、3日目の内容

一回で全てやってもらってもよいですが、二回に分ける場合、どこで分けるかは意識しておいて下さい。
よろしくお願いします。


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